通信文の最後には段落をつけて、発信者の氏名などを入れます。「喜寿のお祝いを申しあげます。いつまでも、わかわかしいおじいちゃんでいてください」やまだかずお、かぞくいちどう「その他音引き[−]や、疑問符[?]、感嘆符[!]を入れて、自分なりの表現を工夫してみましょう。[/][十][=][×][%]などの記号も使えます。「ハッピー、ウェディング!ごかんそうは、いかが?ずーつとずーつと、おしあわせにね。」ひらがなが中心の電報を読みやすくするために、句読点やかっこなどの記号を上手に利用しましょう。また、文章を正確に伝えるために発音ははっきりと。電文をしっかり確認してください。
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